1.プロローグ
2.いよいよ研磨開始(#80〜#120)
3.中 ずり研磨(#250〜#500)
4.細 研磨(#800〜#1000)
5.磨 き(パッド研磨による砂目つぶし)
6.フー コーテスタで四苦八苦
7.研磨パッドによる修正 研磨
8.仮 鏡筒の製作(その1)
9.セポールと研磨パッド について
10.仮 鏡筒の製作(その2)とメッキ依頼の判断
11.鏡 のメッキが上る
12.仮 鏡筒の製作(その3)
13.初 めての出張観測(ガレージ加藤にて)
14.鏡 面の評価
15.度目の出張観測(ちちぶ星の里の星祭りへの参加)
16.長身・細身ドブ鏡筒の収納方法
17.ドブソニアン 架台の改良



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